windows10を入手するのアイコンを完全に消す方法

dynabook mx/33のCPUはCeleron743(1.3GHz)にwindows7が搭載されていたものを性能以上のOSを搭載すると、ネットのモッサリ感が目立つようにある そこで、一旦windows10にアップデートしたものの、軽快さがなくなったため再びwindows7に戻すことにしたんだな。

バターロールの表面が割れる

バターロールの2次発酵がおわって、溶き卵を塗って、180度のオーブンで16分。取り出したら表面に割れが。焼成時間がレシピは12分とあったので、その分焼きすぎで膨れたかな?

明日になっても固くならない「いちご大福」のつくりかた

お餅でつくってもいいんだけど、明日になったら固くておいしくない。今日は白玉粉で作ってましょ。こしあんをゆるめに作って冷やしておきます。250gの小豆から700gくらいのこしあんができました。砂糖の量は250gの小豆に対して200gのザラメにします。

フワフワのメロンパンの焼成温度と時間について

200度で20分焼いた状態。しかも、メロンパンの皮をパン生地にサランラップでテルテルボウズをつくってギューッとくっつけたもので、和菓子でいうところの’やぶれ饅頭’みたいになったんだな。

bloggerでソースコードをきれいに書く方法

テンプレートで編集位置を確認する。/headの直前にこんなコードをコピペ 。

2016年4月24日日曜日

うまくいかなかったカボチャの受粉にリベンジ

数々あるかぼちゃ苗の種類。。。。たたでさえ、失敗しやすいので、今シーズンはポピュラーな”えびす”を栽培してみるよ。
  
従来かぼちゃもすいかもつる系果菜は果実の大きさに期待して、肥料をやりすぎで根焼けを起こしたり、受粉をなかなかしてくれず、隣の野菜畑のエリアを侵食し埋め尽くすため、整枝のタイミングでひっこぬいてしまったり、、、、教科書通りにいかないかった。

2016年4月23日土曜日

スイカは1株に2果、1本の小蔓から一果のみにしよう。

サマーオレンジミドルっていう中玉スイカ。奥には昨年に引き続いてマダーボールです。雨よけにビニールトンネルを7月までかぶせておきます。
スイカの栽培は受粉させる時刻が普通のサラリーマンにとっては絶対無理の朝9時までとか、、、、。
仕方なく、土日の朝に受粉を試みることしかできないんだな。
それでも収量をしっかりキープできるように摘心、摘花のポイントを備忘録しておくんだな。
  1. 親つるを5節目から上でカット
  2. 小つる4本を伸ばし始める
  3. マダーボールは2番目の雌花に受粉させるサマーオレンジは3番目に受粉させる
  4. 4本の小つるのなかでうまく受粉できたものから順に2果を残し、他は摘果する
  5. 着果した場所から手前の孫つるは除去する
  6. 着果した場所から先は放任するが、受粉したら、摘花
  7. 蔓の先端に追肥
さーて、今日の定植で活着よく成長してくれること期待してスイカのセカンドチャレンジ。昨年のマダーボールは最初にできた2果のみおいしく食することができたね。後から着果した果実が中途半端に肥大しても食えるもんにはならんということは実証できたので、小つるに最初にできたものを大切にして、シーズン8月までと意気込むと、ついつい先端の小つるに着果したスイカに期待しちゃうけど、、、、今シーズンはぜーんぶ摘花しちゃいますよ



2016年4月11日月曜日

ニンジンの間引きのタイミングについて

ニンジンを2条の筋蒔きで残っていたタネを蒔いた。
トンネルで囲うこともせず、順調に発芽したよ。
密植気味がお互いの成長を刺激し合うそうで、まだ間引きはしちゃらん(´・◡・`)
本葉が伸びてきたら間引きをしながら、そいつらも食べちゃる(´・◡・`)


2016年4月5日火曜日

メークインの芽かきと1回目の土寄せ

18個の種芋のうち80%が15cmほどに成長。。。。茎の本数が3本以上あるやつを芽かきしまーす。 勢いのいい2本を残して1回目の土寄せ

芽かきをしないままだとソラニンの多いちっさい芋がゴロゴロ。。。結局収量も多くない結果になって、太陽にあたったわけではないのに緑色に染まった小芋の処理に困ったことがあるんだな。今回は基本に戻って2本を残して普通サイズのジャガイモが収穫できますようーに。。。。
外は桜のシーズン。。。晴れた日にカシャッ・・・・

2016年4月4日月曜日

夏野菜の第一弾は種蒔きから

トマト、、ナスの苗はもう少し後。その前に種蒔きを、しちょきます。
まだまだ寒い日がやってきます。地温は暖かくなってないんだな。
ビニールマルチは片づけと追肥がめんどくさいんで、、おっちゃんは稲ワラと籾殻で保温(´・◡・`)
発芽までにビニールトンネルの準備はしちょかんと、、、。